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HOME > 工藤和男美術館
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九州芸術の杜、中央棟(アジアン工房)東館に1F、2Fに位置する飯田高原の前田真三・前田晃風景写真館は2014年11月30日に閉館致しました。 2015年5月4日より洋画家 工藤和男美術館としてリニューアル。

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1922年~1998年。東京都八王子市出身。
商社勤務の後、1967年(株)丹溪を設立し、写真活動を開始。
以後、風景写真の分野に独自の作風を確立し、数多くの作品を残す。
代表作に、「ふるさとの四季」「出合の瞬間」「一木一草」「奥三河」「前田真三写真美術館 全8巻」など。1987年、北海道美瑛町に自らの写真ギャラリー拓真館を開設。日本写真協会賞年度賞、毎日出版文化賞特別賞などを受賞。

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東京都世田谷区出身。
1954年、前田真三の長男として生まれ、中学生の頃から父の撮影に同行。
早稲田大学卒業後、(株)丹溪に入社、以後大半の撮影で助手をつとめ、さまざまな真三作品のディレクションを行なう。1993年頃から独自の撮影活動を開始。
写真集に「Intimate Seasons/四季の情景」「春の小川はさらさらいくよ」「二人の丘」などがある。

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風景写真の第一人者 前田真三・晃の素晴らしい作品をご堪能ください。

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    前田真三「麦秋多彩」
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    前田 晃「後光の木」